May 9, 2011

ジョニー・デップ良い人伝説

・父親となり子供とディズニー映画を見るようになった事で、ディズニー配給である「パイレーツ・オブ・カリビアン」への出演を承諾。
・ニコラス・ケイジが大借金を背負ったとき、自分を役者に薦めてくれたのは彼だから、と大金を出し、救った。
・日本のお菓子が大好き、特にきのこの山厨で、日本に来たときは大量に買って帰る。
・娘のローズが腎臓病で入院したロンドンの病院に、娘を救ってくれたから、と100万ポンド(日本円で寄付役2億900万円)を寄付、
さらに映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジャック・スパロウの衣装を着て、患者の子供達におとぎ話を聞かせた。
・映画のロケ地が凍えるように寒かったので、クルーの身を案じたジョニーは1着80ポンド(約1万円)の防水・防寒ジャケットを
自分のポケット・マネーで彼ら500人全員に配り、スタッフは大喜び。その総額は実に、4万ポンド(約510万円)に昇ったという。
・ロンドンの小学校に通う女の子から「先生へ反乱するから、手伝って!」との手紙をもらい、海賊たちを引き連れ、
もちろん自分もジャック船長の扮装でアポなしで小学校に現れ、「今日は反乱を起こすべきじゃないな、警察がおれを見張っているんだ」と
女の子をハグして、反乱中止にさせた。